情報公開

平成29年5月1日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 31ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137 不検出

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日4月22日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成29年1月27日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 不検出

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137 不検出

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日1月23日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成28年11月2日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 26ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137 不検出

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日10月26日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成28年8月23日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 22ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137 不検出

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 7月15日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成28年5月31日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 22ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137 不検出

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 4月11日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成28年3月4日 葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 18ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137 不検出

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 1月14日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成27年10月14日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 29ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137 不検出 ・

セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 7月3日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

 

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平成27年4月16日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 24ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137 不検出

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 1月26日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

 

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平成27年1月26日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137   11ベクレル/kg

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137   不検出

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 1月26日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

 

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平成27年2月6日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 11ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137   不検出

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 1月26日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

 

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平成26年10月20日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 29ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137   不検出

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 10月8日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

 

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平成26年7月18日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 40ベクレル/kg

・セシウム134 13ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137   不検出

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 7月11日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

 

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平成26年4月16日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 56ベクレル/kg

・セシウム134 21ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137   不検出

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 4月11日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

 

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平成26年1月16日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 24ベクレル/kg

・セシウム134 不検出

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137   不検出

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測 定 日 1月9日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

 

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平成25年10月9日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 60ベクレル/kg

・セシウム134 24ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137    不検出

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測  定  日 10月3日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

 

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平成25年7月26日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 55ベクレル/kg

・セシウム134 24ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137    10ベクレル/kg

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測  定  日 7月19日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成25年4月24日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 80ベクレル/kg

・セシウム134 42ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出   ◎主灰(焼却灰)

・セシウム137    不検出 ・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測  定  日 4月17日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成25年1月29日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 38ベクレル/kg

・セシウム134 20ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137    不検出

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測  定  日 1月15日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

また、長野県が県下にある焼却施設の空間放射線量等の測定を行い、公表しておりますので、合わせてご覧ください。

リンク

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平成24年11月20日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 95ベクレル/kg

・セシウム134 57ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137    不検出

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測  定  日 10月11日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成24年8月6日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 130ベクレル/kg

・セシウム134 83ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137    12ベクレル/kg

・セシウム134   不検出

・放射性ヨウ素 不検出

○測  定  日 7月15日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成24年5月18日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 150ベクレル/kg

・セシウム134 100ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

・セシウム137    18ベクレル/kg

・セシウム134   12ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

○測  定  日 5月10日

測定機関 ㈱科学技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成24年2月9日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、最新の分析データが出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 45ベクレル/kg

・セシウム134 33ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰)

セシウム、ヨウ素いずれも不検出。

○測  定  日 1月25日

測定機関 ㈱長野技術開発センター

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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また、長野県が県下にある焼却施設の空間放射線量等の測定を行い、公表しておりますので、合わせてご覧ください。

リンク

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平成23年10月26日

葛尾組合より排出される焼却残渣に含まれる放射性物質について、前回の測定から3ヵ月が経過することから独自に測定を行いました。結果が出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

◎飛灰(すす)

・セシウム137 190ベクレル/kg

・セシウム134 150ベクレル/kg

・放射性ヨウ素 不検出

◎主灰(焼却灰) セシウム、ヨウ素いずれも不検出。

○測  定  日 10月6日

測定機関 日本環境(株) 横浜事業所

8,000ベクレル/kgまでであれば通常どおりの運営は可能という指針が国から示されているため現在のところ問題はありませんが、今後も測定を継続し、安全で、皆様にご安心いただける運営を心がけていく所存です。

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平成23年7月28日

前回、飛灰(すす)に含まれる放射性物質の測定結果についてお伝えいたしましたが、その後、主灰(焼却灰)についても測定し、結果が出ましたので公表いたします。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

・セシウム137 31ベクレル/kg

・セシウム134 23ベクレル/kg (放射性ヨウ素は不検出でした。)

○測 定 日 7月22日 測定機関 長野県環境保全研究所 飛灰同様、基準値8,000ベクレル/kgまでであれば一般廃棄物最終処分場での処理は可能という指針が示されており運営上の問題はありませんが、今後も関係機関と協議しながら推移を見守っていく予定です。

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平成23年7月12日

東京都の一般廃棄物焼却施設から排出された飛灰を測定したところ、基準を超える放射性物質が検出されたことにより、近隣15都県にある焼却施設から排出される焼却灰等に含有する放射性物質の量を測定するよう国から指針が示され、当葛尾組合でもまずは飛灰(すす)の測定を行いました。 結果は以下のとおりです。(国の基準値=8,000ベクレル/kg)

・セシウム137 290ベクレル/kg

・セシウム134 250ベクレル/kg (放射性ヨウ素は不検出でした。)

・測 定 日 7月9日

・測定機関 長野県環境保全研究所 飛灰は濃縮されるため高い値が出ることが多いので、今回は飛灰のみの検査となります。主灰(焼却灰)の検査については、実施するかどうかも含めて県で協議中です。 基準値8,000ベクレル/kgまでであれば一般廃棄物最終処分場での処理は可能という指針が示されており運営上の問題はありませんが、今後も継続して測定するなどして、推移を見守っていく予定です。